>> ホーム
>> RSS1.0 |
 |
 |
プロフィール |
|
Author:FC2映画最新情報
映画の最新情報をご案内、アーカイブ、ショッピング
|
|
 |
 |
最近の記事 |
|
|
|
 |
 |
最近のコメント |
|
|
|
 |
 |
最近のトラックバック |
|
|
|
 |
 |
月別アーカイブ |
|
|
|
 |
 |
カテゴリー |
|
|
|
 |
|
|
 |
|
| ダーク・ナイト The Dark Knight (2008) |

映画の紹介: バットマンはジム・ゴードン警部と検察官ハービー・デントの助けを得て、ゴッサム市の組織犯罪を一掃せんと動き出す。結果は成功、しかし犯罪組織のリーダー達もやられてばかりではいなかった。 彼らは頭の切れるジョーカーに助けを求めた。ゴッサム市を独裁せんと暗躍する犯罪集団の攻撃のもと、バットマンは真のヒーローとは何かを問われることになる。
予告編 ダーク・ナイト The Dark Knight (2008)
別名:バット・マン ビギンズ 続編 ダーク・ナイト 制作状況:公開済み Genres:アクション・アドベンチャー, 犯罪・ギャング, 実写化・続編 Release Date:7月18日 2008 (wide) 配給会社: Warner Bros. Pictures Distribution プロダクション::Syncopy Films 制作スタジオ:Warner Bros. Pictures ロケ地:シカゴ、イリノイ ロスアンゼルス、香港、ロンドン 制作国:アメリカ
キャスト情報: 出演: Christian Bale,Heath Ledger,Aaron Eckhart,Michael Caine 監督、脚本: Christopher Nolan プロデュース: Benjamin Melniker,Michael E. Uslan
| プロダクション・フォト ダーク・ナイト The Dark Knight (2008) | すべてのプロダクション・フォトをみる(計48枚)
|
洋画 | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2008/08/24(日) 14:24) |
|
| CJ7 (2008) 周星馳チャウ・シンチー 監督 |

映画の紹介:
ティは貧乏な工事現場の作業員。来る日も来る日も息子のディッキー チョウを有名私立小学校に通わせるため昼夜を問わず働き詰めの毎日を送っていた。 しかし自身の幼少期にはなかったチャンスを息子に与えたいという父の願いとは裏腹に、貧乏丸出しのみすぼらしい服装で登校し、人気のおもちゃも買ってもらえず、ディッキーはほかの生徒から近寄りがたい存在だった。 ディッキーに高価なおもちゃを買ってやれない父親のティはいつもの場所-ごみ捨て場-へ向かった。 掘出し物を物色中、偶然拾った球をディッキーのために持ち帰った。 ところがただの球だと思っていたのが実は優れた能力を持った地球外生物だと知り、ペットとして飼うことにした。 CJ7と名付けた新しい相棒とともにディッキーは今までの屈辱をはらそうと学校へ向かうが、逆にとんだ大騒動を巻き起してしまう。
CJ7 (2008) 周星馳 監督 予告編
ジャンル: アクション、アドベンチャー、海外、コメディー、SF、ファンタジー 上映時間: 1 hr. 28 min. 公開日: 03/07/2008 (limited) 配給会社: Sony Pictures Classics プロダクション: Columbia Pictures Film Production Asia, Star Overseas, Beijing Film Studio, China Film Group Corp. ロケ地: 中国 製作国:香港
出演者、スタッフ 出演: 周星馳 Stephen Chow, Xu Jiao, Tin Kai-man, Chan Kwok Kwan, Tin Kai-man 監督: 周星馳 Stephen Chow プロデュース: 周星馳 Stephen Chow, Han San Ping, Chui Po-chu
編集部コメント:
監督の貧乏生活の描写、カンフーアクションを絡めた奇抜なギャグなど、監督のテイストは散りばめながらも、周監督の過去作品、少林サッカーやカンフーハッスルとは違ったストーリー展開に、観客の期待を裏切りたいとする監督の思いが伝わる作品である。ちなみに映画で主役のディッキーを演じているのはなんと女の子。たまたま監督のイメージにあったのだそう。女の子を男の子として起用してしまうとは、さすが奇抜で知られる周監督。今回監督自ら父親役として出演しているが、必ずしも彼でなくてもよかった、というのが編集部の意見だった。ある筋によると、監督は出演を当初は出演を希望していなかったが、スポンサー側の強い希望でそうなったとのこと。スタッフの間では一筋縄ではいかないので知られる周監督も、さすがにスポンサーには頭が上がらなかったらしい。
すべてのプロダクション・フォトをみる(計37枚)
|
洋画 | 固定リンク
| トラックバック:0 | レス:0
(2008/07/17(木) 05:55) |
|
|
| 次のページ |
|

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する
By FC2ブログ



|